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トップ ![]() 行事予定 ![]() 施設案内 スポーツ施設 レジャー施設 その他施設 ![]() 施設利用について ![]() 県総合運動公園に ついて ![]()
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![]() ![]() ![]() 平成19年度の事業実績 (1)公益事業部門ア 都市緑化事業(ア) 春の緑化推進運動の実施(4月〜6月)「花と緑のまちづくり」の全国統一テ−マの下に、緑豊かな潤いのある住みよい環境づくりを推進し、環境緑化の愛護について住民の意識を高めるため、4月29日の「昭和の日」に有料施設の無料開放と苗木の無料配布を行った。 (イ) 都市緑化月間の実施(10月)「ひろげよう 育てよう みどりの都市」の全国統一テーマの下、10月の1カ月間都市の緑化、都市公園等の整備保全を促進するとともに、住民による緑豊かな街づくりを推進するため、「うまんちゅぬ宝 緑豊かな郷土」をサブテ−マに、沖縄都市緑化際、都市公園等愛護活動、都市緑化コンク−ル、苗木の無料配布等を行った。 イ 公園まつり事業
5月5日の「こどもの日」にちなんで、「沖縄こどもの遊びまつり」を5月4日と5日に開催して、玩具の手作り、ニュースポーツ、レクリエーション等を実施し、親子のふれあいを深めるとともに公園利用の促進に努めた。 ウ 文化講座の開催郷土館の施設を利用した文化講座を開催した。 (ア)親子陶芸教室(イ)初級者水彩画教室エ 公園写生コンクール及び緑化教室(ア)公園写生コンクール(イ)親子等植物観察会(ウ)ガーデニング教室(エ)ランの栽培教室(オ)フラワーアレンジメント教室(2)受託事業部門ア 公園管理事業
県営都市公園が常に安全かつ快適に利用できるよう、緑地(芝生、樹木、花壇等)、体育施設、電気設備、遊具設備等の維持管理や清掃及び警備業務を行い、利用者へのサ−ビス向上に努めた。 イ スポ−ツ振興事業(ア) スポ−ツに関する調査
全国健康スポ−ツ振興団体連絡協議会、生涯スポーツコンベンション等に参加してスポーツ施設及びスポ−ツ行事の運営等についての調査を行った。 (イ) スポーツ教室の開催
県民の体力づくり、スポ−ツの生活化を図るため、幼児、少年少女、婦人、勤労者を対象に水泳、トランポリン、テニス、バドミントン、マラソン等の教室を開催した。 (3)スポ−ツ振興基金部門
県民の健康やスポ−ツへの多様化するニ−ズに応えるため、昭和63年度に沖縄県スポーツ振興基金を創設し、平成2年度を目途に2億円(沖縄県1億5千万円、市町村3千万円、民間寄付2千万円)の基金造成計画でスタ−トし、計画どおりその目標を達成した。平成3年度からは民間からの寄付金と、当財団の事業収入の繰入金等により積立てを行い、平成19年度末現在、2億618万7550円の基金となっている。 ア スポ−ツ事業(ア)第16回おきなわマラソン(イ) 第18回中部トリムマラソン大会(ウ) 第12回沖縄県小中学生クロスカントリ−大会(エ) 第19回3on3ミニバスケットボ−ル大会(オ)体育の日」の行事として有料施設の無料開放及イ 健康教室の開設ウォーキング、ピラティス、太極拳、ヨガ教室等を開設し、県民の健康体力づくりに努めた。 ウ 指導者養成講習会レクリエーション指導者講習会を学校関係者、社会体育関係者等の参加を得て実施した。 (4)収益事業部門
沖縄県総合運動公園において利用者へのサービス向上や公園利用促進のため、収益事業を行った。 ア 販売事業公園内に自動販売機を設置し清涼飲料水を販売した。さらに、出店、売店及びレストランの営業に努めた。 イ 付器備品貸出事業公園内で自転車、ボート及びパターゴルフ等の貸出を行い利用へのサービスに努めた。 (5)広報宣伝活動公園の利用促進を図るため、各種の広報媒体(テレビ、ラジオ、新聞、広告誌等)を活用し積極的にPR活動を行った。 ![]() |